店舗誌

2026/08/19 14:37

お盆も過ぎた今頃は一日の温度差が大きくなり、

体温を保つ自律神経が過剰に働いてエネルギーを消耗し、

全身のだるさ、頭痛、めまい、肩こりなどを引き起こす寒暖差疲労による

体調不良が起りやすくなります。


そんな時こそ生体エネルギー。

生体エネルギーを活用した対策と予防をしっかりと取り、

残暑を乗り切りましょう。


【服装で調節】脱ぎ着しやすい上着やストールを使い、首や足下を冷やさないようにする。

→さわやかで洗濯&生体エネルギーミストを衣服にかけてリフレッシュ。


【入浴でリラックス】38~40°Cのぬるめのお湯にゆっくり浸かり、自律神経の緊張をほぐす。

→やすらぎを入れたお風呂で英気を養いましょう。


【生活のリズムを整える】毎日同じ時間に起き、朝日を浴びて体内時計をリセットする。

→目覚まし時計の電池はさとりの充電池に、携帯電話はあまねで充電してアラームをセット。


【軽い運動】ウォーキングなどで血流を良くし、体温調整機能を高める。

→ウォーキングのお供にはきわみの水と慈空もお忘れなく。


無理せずやれることから始めましょう。




※生体システム実践研究会 長野支部 「きらめき」より