店舗誌
2026/05/18 10:35
5月は真夏と同じくらい、あるいはそれ以上に熱中症に警戒が必要な時期です。
暑さに体が慣れていないため、少しの温度上昇でも重症化するリスクがあります。
そこで、2021年7月に紹介した生体エネルギーを活用した「経口補水液」の作り方を再掲載します。
これから日ごとに暑さが増していきます。
生体エネルギーを活用して、今年の夏も乗り切りましょう。
経口補水液の材料は「阿無の塩」と「きわみ」あるいは「きめり」の水です。
水1Lに阿無の塩3gを溶かすだけ。
このままだと飲みづらいので、お好みで砂糖 20g~40g と、レモンやライムのしぼり汁を入れるのがおすすめです。
命慧をつないだ冷蔵庫で冷やしたり、凍らせたりすれば、美味しさアップとともに、生体エネルギーアップ。
ぜひお試しください。

※生体システム実践研究会 長野支部 「きらめき」より


