店舗誌
2026/02/18 15:35
2月は日本生活習慣病予防協会が定めた生活習慣予防月間。
健康長寿延伸に向けた生活習慣改善の啓発が全国的に集中して行われていて、今年は「多動」をテーマにしているそうです。
多動と言っても一日10分でも良いそうで、この10分、散歩の速さで距離にするなら800メートル、歩数なら1,000歩ほど。
生活習慣病が悪化しやすい2月に、その予防で推奨されているほんの少しいつもより多く動くことを始めてみませんか。
もちろん一緒に生体エネルギーをプラスして。
生体エネルギーを日常的に必ず加算できるのが「慈空」や「せれふ」です。これらの生体エネルギー応用商品、家においてある、バックの中にある、ではなく、常に持ち歩けるようにしてみませんか。
ポケットがある服ならポケットの中に、ポケットが無かったり落ちるのが心配なら、ウエストポーチやキーフックなどを活用してみるのも良いですね。
※販売が終了している「携帯用しらべ」「くきみ」や「ききき」「けくし」等は、「慈空」や「せれふ」とは違う物語を持っています。お手元にありましたら、是非全て活用できるよう工夫してください。持ち歩きしやすい生体エネルギー活用商品の年間テーマストラップも物語が違います。

※生体システム実践研究会 長野支部 「きらめき」より


